視点を変えるとは?

読者の成長をうながし元気が出る「勇気づけのメルマガ」配信中!(無料)
メタルのイベント情報が気になる方もメルマガで!!!

登録特典として、自己肯定感を向上させるためのノウハウが解る 「自己肯定感を高める4つのステップ(小冊子)」 自分と向き合うことができる 「ワークシート付き簡単セルフコーチングプレミアムワークブック」 アドラーオタクの管理人が選んだアドラーの言葉ベスト50を掲載した アドラー名言集をダウンロードいただけます。 また読者限定セミナーなども開催しています。

「人生を変えるために必要な 7つのステップ(ステップメール)」も配布中! また、ご登録いただいた方には、特典として希望者の方にZoomにて無料セッションも行ってます。

詳しくはこちら


問題が発生した時点と同じ視点では、その問題を解決できない
相対性理論を発見した、アルベルト・アインシュタインの言葉です。

つまり、問題解決のためには、観る視点を変えることが必要だと言うことです。

みなさんは、こんな経験はありませんか?

 


小学校の頃、図形の問題を解くとき(三角形の底辺の長さを求めよなど…)それまでいくら考えても答えが解らなかったのに、1度目をそらして、その問題用紙を違う視点にしたときに答えが分かった経験。

わたしは、よくありました。

あれが、視点を変えた初めての経験でしょうか?

わたしが、人間関係が良くなったり、自分で何かを気付いたりする時、必ずこの視点の切り替えがありました。

また、Points of You®のワークショップなどでご説明している、ビックバルーンコンセプトもこれと同じ事。

半分ずつ塗り分けられた大きな風船を反対側から見て、お互いにこの風船の色の違いを主張するような意見の食い違い。

お互いが、ちょっと位置をずらしてみてみれば、ちょっと視点を変えて見れば簡単に気が付くことで、問題が解決することも多いのです。

いつまでも、同じ視点から物事を見ていては、問題解決にはなりません。

自分とは違った考え方を受け入れてみる。

いつもとは、違った行動をしてみる。

そうやって、違った視点を手に入れたときに、呆気なく問題が解決することも珍しくない。

つまり、「自分の考え方にいつまでも固執していては、問題が解決しない」という事なのです。

Written by ✨️Change view point コーチ メタル

 

読んだ人が眼線をあげるメルマガ配信中
読者の成長をうながし元気が出る「勇気づけのメルマガ」配信中!(無料)
メタルのイベント情報が気になる方もメルマガで!!!

登録特典として、自己肯定感を向上させるためのノウハウが解る 「自己肯定感を高める4つのステップ(小冊子)」 自分と向き合うことができる 「ワークシート付き簡単セルフコーチングプレミアムワークブック」 アドラーオタクのメタルが選んだアドラーの言葉ベスト50を掲載した アドラー名言集をダウンロードいただけます。 また読者限定セミナーなども開催しています。

「人生を変えるために必要な 7つのステップ(ステップメール)」も配布中! また、ご登録いただいた方には、特典として希望者の方にZoomにて無料セッションも行ってます。

詳しくはこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です